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日本大学院研究生申請
 近年、日本では、「留学生受け入れ30万人計画」を策定し、奨学金制度を充実し、学習と生活の条件を改善し、国際教育に資金を大幅に投入するため、海外の学生を日本へ留学させるためにいい基礎が作りあげられた。しかし、多数の留学生は日本の日本語学校を申請し、時間と金銭をむだに使ってしまった。そして、日本語学校から卒業した後、依然として進学難に直面する。また、日本で大学四年生の留学生も、進学或いは帰国の問題に面する。
 実際に、多数の日本の大学では、大学院が設立され、国外の留学生が受けいれられ、修士・博士課程が設置されている。また、修士前期の予備課程としての研究生制度も設置されている。日本の院生試験が日本国内しか行われないため、海外の学生は直接受験することができない。一方、研究生入学許可には一般的に試験がないため、多数の海外の学生にとっては、日本の大学院に進学するためにまず研究生として入学することが一般的になっています。
 一、日本語学校に比べれば、日本大学院に進学することには以下のメリットがある:
 1、入学管理局と大使館では、国公立大学が高い信望を持っているため、今までのビザ許可率はほぼ100%に達した。
 2、正式に入学した後、学費全額或いは半額免除の可能性が高く、また奨学金を獲得する機会も多い。
 3、国公立大学では一般的に留学生向けの無料日本語コースが設置されているため、日本語学校に通学する時間と金銭を省く。
 4、国民健康保険を享有し、また家族が同行できる。そして、卒業した後、就職範囲は広く、条件に満足すれば、永住権の申請ができる。
 二、申請資格
 1、大学生、学士学位を持っている人は修士研究生を申請し、修士学位を持っている人は博士研究生を申請することができる。
 2、講師以上の職名を持っている大学教員或いは研究員は訪問学者・客座研究員が申請できる。
 3、大学と専攻の異なりによって、三級から一級までの国際日本語レベルは要求される。
 三、申請材料
 1、総合評価表 
 2、卒業証明書、学位証明書及び学校からの証明書;学歴認証書;成績証明書 
 3、日本語能力証明書 
 4、研究計画書など
 四、申請学校:全日本の国立大学(87個)、公立大学(75個)と私立大学(523個)
 五、学科専攻:文科、理科、工科、農学、医学、芸術など
 六、入学期間:4月と10月
 七、申請期間:入学前の三ヶ月から一年まで
 八、学費:検定料:9800円;入学金:84600円;授業料:学期ごとに178200円
 九、宿舎:国立大学では、一般的に月間使用料5000円の国際交流会館(留学生会館)が設置される。留学期間には一年間住む資格があるが、申請者が多いため、日本に着く時、入居できることは保証できない。民間アパート家賃は普通2-3万円かかる。
 十、奨学金:文部省、地方自治団体と民間団体は毎月2万円から17万円までの奨学金制度を設立する。日本の住居地、在学の学校の性質、留学生の国籍、専攻領域などによって申請資格は異なる。申請方法について、所在大学の推薦或いは本人の直接な申し込みが必要である。修士課程・博士課程に入る後、奨学金を取る機会は比較的に多い。
 十一、国民健康保険:日本で一年以上の留学期間を予定する留学生は国民健康保険に参加できる。留学ビザを持っている学生にとっては、全部医療費の6%だけ負担するため、経済上ストレスがない。
 十二、サービスと料金払いの手続き
 ●コンサルタント:日本へ留学する状況、学校の状況、手続きと料金払いの事項などを詳しく了解する。評価表を作る。我々は評価表によって申請者のことに相応する申し込みプランを制定する。
 ●申請と契約:申請者が日本の大学院への留学に関する事項を十分に了解した上、日本大学研究生申請の契約を結ぶ。ここでは、審査費用と一回目の申請費用を納めさせる。
 ●研究指導:ネットで学生にプロな指導を行う。特に、今後の研究計画と課題方向について指導をする。それから申請用の材料と研究計画書を作成する。
 ●入学申請:学生に適切な助力をして日本大学の入学資格を申し込みする。学生は入学許可書のコピーを受け取る後、二回目の申請費用を納める。
 ●在留申請:在留資格認定証明書を申し込みする。申請者は日本入国管理局からの在留資格認定証明書のコピーを受け取る後、三回目の費用を納める。
 ●宿舎手配
 ●ピックアップのサービス
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